2021年9月22日(水)OSKでは『Precious Stones』が開幕。
メンバーは朔矢しゅう、凛華あい、有絢まこ、柊湖春、南星杜有。
観に行けてませんが、観劇した方が撮影タイムの動画を見せて下さいました。
ありがとうございます。
男役さんも、娘役さんも、めっちゃカッコイイ。
ダンサブル!
ワンダフル!
思わず見入っちゃいました…!
OSKは撮影OKタイムがあり、『Precious Stones』は1曲まるまるOK。
YouTube等に流してもOKだから、おそらく検索したらヒットするかと。
コロナ前の角座時代の映像もたくさん出てくるんじゃないかな。
帝王・楊琳さんの軍服version。
爽やか椿りょう君のパイロットversion。
翼和希くんは衣装こそカジュアルでしたが、歌唱力とダンスがハイレベル。
OSKの礼真琴です。
(つい、タカラジェンヌを比喩を使ってしまう)
(ごめんなさい、うぅ…)
(私のブログを読んで下さる方々は宝塚ファンなので)
他にも、真風さんみたいな男前(登堂結斗)
七海ひろきみたいなイケメン(天輝レオ)
桜木みなとみたいなラブリーメン(空良玲澄)
かっこいい男役も揃っていますし、
娘役さんも可愛い。
綺咲愛里系の結城ありすちゃん
ほんわか癒し系の柚咲ふうちゃん
コロナ後も誰も辞めてなくて良かった~。
ホッとしました。
皆さん、続けて下さってる。
ありがとう、ありがとう。
これで悠浦あやとさんが復帰して下されば…。
悠浦さんは OSKの明日海りおです、喩えるなら。
だいぶ前にお辞めになられたんですけどね…。
本当に惜しまれます。
OSKさんはダンス上手い人が多いです。
角座の時も思ったけど、ブルックリン・パーラーでも。
舞台が狭いのに、狭さを感じさせない流れのあるダンスなんですよね。
狭いところでぶつからずに踊るって、かなり高難度だと思います。
『Precious Stones』は大好きな演目です。
メンバーが入れ替わる毎に、一部そのグループ独自の曲や振付になるのがまた良し。
50分と短いけれど見応えありました、私が何通りか拝見したものは全部。
余談ですが角座時代、何かで並んでる時にお話しした方が有絢まこちゃんのお祖母様でした。
「孫が出てるんです」と嬉しそうにお話しして下さいました。
品が良くて優しそうだったお祖母さま、お元気でしょうか。
OSKファンの方は、宝塚もお好きな方が多いので、角座時代は自由席で並びに行った時、前後の方とお話したりしました。
関西は宝塚もOSKもあってくれて、本当に贅沢。
ありがたいです。
角座時代のお値打ち価格帯の座席も復活しないかな…。
無理か…。
劇場(レビューカフェ)の場所が一等地すぎるものね。
∇Precious stones 大好き






